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ドラクエ5の映画の感想!ラストのオチが評判で炎上したって本当!?

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こんにちは、ゆういちです!

ドラゴンクエスト5をモチーフにした映画
『ドラゴンクエスト ユア ストーリー』
公開されて少し時間が経ちましたね。

 

ドラクエ5といえば、まだスーパーファミコンだった時代に、
社会的な大ヒットをしたゲームでした。

すごい人気でしたよね

当時の少年少女は夢中になってプレイしていて、
その壮大なストーリーの虜になったと思います。

私もそうでした!

そんな感情移入バリバリの『ドラクエ5』が
フルCGで映画化されるとあって、

多くの年代の方々が、ものすごーく
楽しみにしていたようです。

私ゆういちも、ドンピシャの世代なので
映画の公開初日に観に行きました!

当時はスーパーファミコンでしたから、
素晴らしいグラフィックの映像になって
観られることにワクワクしました!

ネット上でも

●一回クリアして、次はフローラにしてみようと思うが、何度やってもビアンカを選んでしまう自分がいた。
●昔のドット絵のゲームは、その描写の稚拙さのおかげで創造力が入り込む隙間があった気がする。懐古主義かも知れないが、今のリアルな画像にはない楽しみがあった。
●自分はビアンカを選んでたわ。
●確かに、フローラの家の財力は魅力ではあって、一番最初はいつでもやり直しできるように、結婚前のセープデータは最後まで残していたけど、結局使わなかった。
●ドラクエⅤで一番印象に残っているのは、結婚ではなく、自分が勇者の血を引いてない!ってとこでした。よくできた物語だと感心しました。
●ヒロインの境遇から考えるとビアンカが多いと思う。フローラにしちゃうと、なんだかビアンカから略奪愛的なものを感じてしまう。
●とは言えフローラを選ぶとすると、ビアンカには無い包容力と言うか母性を感じるのもあり、結局どちらにしようか考えて、行き着いた答えがセーブデータを2つにしてやるという優柔不断っぷりを発揮w
●オレはフローラ派だったな。ビアンカ選んだこともあるけど、どっちでもいい。
●結婚よりも、パパスの悲劇的な死のほうがインパクト大だし、ドラクエ5がとても良い作品になっている大きな要因ではないだろうか?
●初めてやった時、選べないと思ってフローラを選んだ。そのままゲームが進行したから途中で何かイベントがあるかと思っていたら子供まで産んだので、もうビアンカに戻れないのだと悟った時は衝撃だった。
●親子の絆や愛する人への想い。ゲームも面白いけどそれ以上に色々と深いゲームだったんだ。
●ストーリーはさることながら、鳥山明とすぎやまこういちが本当良い仕事してると思う。
●レヌール城イベントがなければ、フローラを選んだことがあったかもしれない。けれど、ビアンカしか選べない。
●昔はものすごい少ない容量でいかに面白いゲームを作るのかでクリエーターの力がすごかったけど、今はきれいな映像を追いすぎて話自体の力がなさすぎる。
フローラとの絡みが、結婚前になさすぎるのは非常に痛いと思う。奴隷直後の修道院で、主人公たちを看病するのがフローラだった、とするだけでも、結婚時の選択の難しさは変わってくると思う。
●自分が初プレイした子供のころ、一番すごいと思ったのは「主人公が勇者じゃない」という点でした。

●壮絶な子供時代を経て大人に成長し、困難を乗り越え結婚し、子供を授かる…という一生を「体験」できたのもすごく印象的でした。
●ドラクエVの人気に一役買っているのは主人公の魅力も大いにあると思う。
●堀井さんのゲームの作り方は、常にユーザー目線。どんなに面白いものが出来ても、ユーザーがストレスを感じては台無しだと考えているから、いつの時代もドラクエは愛される。
●オーケストラでの演奏を前提とした作曲と、シリーズでの連続性など、考え尽くされた楽曲を作るすぎやま先生。言わずとしれた鳥山絵。これが揃ったからこそだと思います。
●まさに別の世界の自分を生きているような、そんな感覚を持たせてくれるゲーム
●こんなに何度も何度もプレイしたゲームはないし、キラーパンサーの名前は最初に決めたチロルしか選べなくて、結婚はビアンカとしかできなかった。
●スーファミは本当に突然フローラが現れるからね、DSはサラッと会わせるけどさ。普通は少年期で一緒に冒険したビアンカを選ぶことになる。ただ、ゲーム的にはフローラを選んだ方が得だったりもして、バランスが絶妙だよね。
●ビアンカ派。子供時代と再会からのあの流れでフローラは選べない。
●フローラは主人公がいなくてもアンディと幸せに暮らしてるけど、ビアンカはそうじゃない上に都市伝説系の話で下手したら村に赤ちゃんのお墓が増えるって聞いて自分でフローラ選んだ事ないのにショック受けた
●ドラクエ5において結婚はもちろん重要でサブタイトルになってるぐらいだが、結婚だけでなく結婚のその先にある"家族"ってのも重要なファクターなのは間違いない。
●パパス、マーサ、主人公は赤ん坊以外の時期で全員が一緒に過ごす時間がない。でも何故か愛に溢れている。
●懐かしいねー。最強になるハズの主人公があんなに悲惨な経験を何度もする展開に、当時は本当に衝撃を受けた。
●5が名作の理由ってそこなの?自分はモンスターを仲間にできて自分で育てるという画期的なシステムだと思うけど。
●好きだから願いを叶えてもらいたい、だから私は身を引くというのを見せられると、言葉悪くいうなら、たかだかデジタルデータに過ぎないNPCなのに本当の人を傷付けてるようで心が痛む更にフローラを選ぶとビアンカ自身が幸せを掴むことはないという。。。

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といった具合に、おおよそゲームのこととは思えない
感想ばかりです。

ものすごい影響力だったんだね

しかも、一部はもう何年も前にプレイした方の
感想のはずなのに、とにかく鮮明に感想が語られています。

そんなドラクエ5ですが、これをモチーフにあいた

映画『ドラゴンクエスト ユア ストーリー』
を観た人たちの感想が賛否両論となっていて、

炎上のような騒ぎになっているようなんです。

そこで、【おみみせれぶ】では
ネット上でどのようなことが言われているのか?

調べてみました!

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「ドラゴンクエスト ユア ストーリー」のネット上での評判は?

ネット上で様々な議論となっているようなので、
まずはどのようなことが言われているのか
見て行きましょう。

○そもそも見に行くなよw時間の無駄
○そんなに酷いんか・・・ 堀井はなんで認めんたんだ・・・
○山田孝之の感想が聞きたい
○ラリホー映画
○昔の思い出を見に行ったら ゲームなんかしてんじゃねーよって 説教された感じ
○最後がむごいと聞いた
○家族は途中まではよかったといってる。
○今時こんなオチでドヤ顔するスタッフの脳みそが心配になる
○ドラゴンクエスト クソストーリー
○「ドラクエでやるな、オリジナルでやれ」←これが全て
○最期以外も雑なダイジェストで酷いんだよなあ
○子供の頃ドラクエやらなかったから全く興味なかったんだがこんなにこき下ろされてると逆に気になってきた
○知り合いが見に行って傷ついたって言ってたな
○中身薄々でボス到達したらVRで現実に引き戻されんだっけ
○俺は涙目になったよ
○世代だったら納得いかんやろ
○制作側にドラクエは社会現象になるほどの国民的コンテンツだったっていう認識がなかったんだろうか
○実写のドラゴンボール並だな
○そういうレベルではなく 単にゲームやっていた人好きな人を否定し馬鹿にするような内容だっただけ 
○今仕事に追われて昔の思い出に浸りに行ったら説教されるとか殆ど詐欺やろこれ
○くそ映画「大人になれぇ~」 客「お前も大人ならせめて取った金の分は満足してもらえるものを出せよ」
○主人公の顔がまず受け付けない ピクサーアニメみたいにドヤ顔しそうで妙にムカつく
○この映画を見た後残るのは虚無感と監督への怒りだけだ
○選曲もムチャクチャ、台詞は薄ら寒い、ラストは今更なオチ、娘は出ない。
○幅広い世代に愛されるドラクエの良さが何一つ生かされてない(´;ω;`)
○監督はドラクエVというどう調理しても美味くなる素材を使って実写版デビルマンと肩を並べる映画を作り出した事を誇るべきだな
○何も言えねーーー
○俺の大好きなドラクエが・・
○絶対に許さない
○令和のデビルマンとか言われてて そんな衝撃的な展開なのかと思ったら 原作漫画じゃなくて実写映画のほうだって
○正面からオリジナルに向き合えないからメタ的な話にして逃げたな
○こんなんだったら転生したらヤムチャだった件を映画化したほうがよかったのでは
○絵からして鳥山じゃないし誰だよこいつって感じの主人公で臭さこの上ない
○ドラクエ5のテーマをぶち壊しだな
○ストーリーをそのまま映画化したんだと思ってたら違うのか ドラクエである意味無いな
○こんなストーリーによくOK出すな 
○全部まじなのか?

 

ということで、超人気ゲームだっただけに
なかなか辛口の評価も多いようです。

その他、こんな動画も

 

 

 

 

 

 

ということで、賛否両論のあった
映画『ドラゴンクエスト ユア ストーリー』
でしたが、

あの壮大な冒険を時間内に収めようとするのは
たしかに難しかったのかもしれませんね。

でも、

これだけの熱狂的なファンがいることが
わかっていたから、どうしても省略できなかった
のかもしれません。

いずれにしても、

これだけの物議が繰り広げられたのは
それだけ注目度が高かったからだと

いうことなのかなと思います。

あなたはどうお思いですか?

それではまたー。

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